小説2話分を更新いたしました…!
お待たせいたしましたー!やっと更新しました!今回は21話と22話、ふたつあります!
時間がかかり過ぎておりますが、セルゲーム以降は話の進め方に割と慎重になりながら書いてるような状態に入っていて、とにかくどう進めていくか&どこでいったん区切るべきかなど悩む部分が増えているため、進みがやたら遅いです!😓
21話はすでに3月中に書き終えてはいたのですが、それだけだと流れがすぐ終わって楽しめそうにないので、22話目も出来てからにしようかなと思った次第です。随分と更新していなかったので、これくらいはしておきたいというか。
今回はセルさんがあまり出番ないんですが(スミマセン…)、次はどうにかしたい…でもどうしよう🤔
ところで、この夢小説書き始めた時期ですが、おそらく2011年あたりから書き始めているのかな?書き始めた頃の日付を残していないので、はっきりとはもうわからないですが…その間ぽつぽつ空いた期間があるのでこんなにも長引いていますが、でももう10年以上経ってるんですよね、ちょっと自分でもびっくりです。
何がキッカケで小説を書こうと思い立ったのかも正直全く記憶がないのですが、昔からお気に入りのキャラが出来るたびに、こういう夢っぽい妄想はひとつのクセみたいにいつもあったんです。それをアウトプットすることはなかったのですが、わたしがドラゴンボール再熱時期と夢小説というものを知った頃がおそらく重なるので、自然とそういう流れになったのかなと思います。
連載中のこの小説も、今まだわたし自身読み返してみて個人的には楽しめているので、書き始めてほんとによかったなって思ってます。(単語の使い方が若干変で直したいところも所々ありますが)何事もきっかけがないと、始めることはなかっただろうなと思うのです。
こういう夢系二次創作で、自分の妄想をがっつり詰め込んだものを作れる場所というのが、わたしにとってはこの小説くらいでしか出来ないんじゃないかなと思ってます。
とはいうものの、その一方で自分の妄想とは言ってもあまり押し付けがましいものにはしたくないというか、クセが強すぎるのも避けたいし…とかいろいろ考えたりしつつ今まで書いてきました。難しいですね。気にせず自由に作れば良いのですけども。
幸い小説は基本文字だけで表現する分、読み手にとってもある程度自由に想像できる「余地」を作れるのが小説のいいところだと思います。
さて、今回はこの辺りで…
またセルさんも描きたいし、続きのお話もこの流れでコツコツ考えていきたい…
頭使う作業って、気分が乗らないと全然手が進まないのが困ったところです😅
それでは!
なおみ@管理人
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